Difyで、現場で使えるAIアプリを10時間でつくる。
チャットボット、リサーチアプリ、RAG、AIエージェントまで。
ノーコードで業務改善に使えるAIツール開発を実践します。
対象者・研修内容・料金・学習方法のポイントをまとめました。
| 対象者 | 説明 | |
|---|---|---|
| 1 | DX/IT部門 社内のDX推進や業務改善をリードするチーム |
AIツールの内製化に取り組みたい部門のリーダー・担当者。ノーコードで業務に最適化したAIアプリを自ら開発・運用できる体制を作りたい方に最適です。 |
| 2 | 事業部門 現場の課題を自ら解決し、成果につなげたい方 |
汎用AIツールでは解決しきれない現場固有の課題を持つ方。自社データや業務フローに合わせたAIアプリを自分たちで開発し、即戦力として活用したい方向けです。 |
| 3 | 管理部門 定型業務を自動化し、生産性を高めたいチーム |
問合せ対応・書類作成・データ整理などの定型業務にAIを組み込みたい方。AIエージェントによるワークフロー自動化まで体験できます。 |
| 4 | PoC担当者 生成AIのPoCを次のステップに進めたい方 |
生成AIの概念理解は済んでいるが、実際のプロトタイプ開発まで進められていない方。DifyによるRAG・エージェント実装を通じて、社内展開への道筋を作ります。 |
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 研修概要 | ノーコードAIツール構築プラットフォーム「Dify」を使い、チャットボット・リサーチアプリ・RAG・AIエージェントまでを実際に手を動かしながら作る実践型研修です。知識を学ぶだけでなく、研修終了時には動くAIアプリが手元に残ります。 |
| 特徴 | ①プログラミング不要のノーコード開発で、エンジニア以外も参加可能。 ②社内文書を使ったRAG構築など、自社データを使った実習が可能。 ③AIエージェントによる外部サービス連携・自動化まで体験できる実践的なカリキュラム。 |
| 目指す姿 | 研修後に自部門のAI課題を自分たちで解決できる「AI内製化チーム」の育成。 |
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 学習時間 | 全10時間・7構成。1日集中または複数日分割に対応します。 |
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 受講費用 | 360,000円/1名(税抜) |
| 最低受講人数 | 5名 |
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 学習方法 | Difyを実際に操作しながら学ぶハンズオン形式。各モジュールで動くアプリを完成させていきます。 |
| 実施形式 | オンライン・対面・ハイブリッドに対応。全国どこでも実施可能です。 |
社内のDX推進や業務改善をリードするチーム。AIツール内製化の第一歩を踏み出したい方。
現場の課題を自ら解決し成果につなげたい方。業務に特化したAIアプリを自分たちで作りたい方。
定型業務を自動化し生産性を高めたいチーム。問合せ対応・書類作成のAI化に取り組みたい方。
生成AIのPoCを次のステップへ進めたい方。コンセプト実証から実用化へ橋渡しできる研修です。
Difyをフル活用したハンズオン形式。
各モジュールで動くAIアプリを完成させながら学びます。
Difyの基本構造と活用方法を体系的に理解。チャットボットからエージェントまで、自分でアイデアを形にできる実践力を身につけます。
社内文書・マニュアル・FAQをAIに学習させ、自社に最適化した回答システムを実装。汎用AIではできない「自社専用AI」を作れるようになります。
トリガーと外部サービス連携でルーティンワークをAIに委譲。「AIを使う」から「AIに働かせる」レベルへ、業務変革の具体的な一手を掴みます。
人材開発支援助成金(リスキリング支援コース)適用で、実質費用を大幅に削減できます。
まずは無料相談から。受講人数・実施形式・助成金の可否など、
お気軽にご相談ください。
info@catorce.jp | 平日10:00〜18:00 対応