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専門コース | ステップアップ講座

\ 個人活用からさらに、組織活用ツール・AIエージェントを作る /

計10時間でAIエージェント開発の基礎から
自社用ツールの作成方法まで習得

部門に1人はAI開発者を。AI活用を内製化できる人材を育てる講座です。

ノーコード開発ツール「Dify」を使い、カスタムチャットボット・リサーチアプリ・自社データ活用(RAG)・AIエージェントまでを実際に手を動かして構築。業務改善からツール開発、社内展開までを一気通貫で学びます。

✦ 次におすすめの講座 ✦

ステップアップ講座

+ AI推進者におすすめ

部門に1人はAI開発者を。AI活用を内製化できる人材を育成します。

業務改善ツール開発社内展開
▤AIツール開発基礎講座(Dify基礎・実践講座)

[自動実行・誰でも同じ結果を得れるツール化]

ノーコードAIツール開発(Dify基礎)

1時間

[カスタムチャットボットの作成:基礎編]

Difyで作るカスタムチャットボット作成

1時間

[リサーチアプリの作成]

インターネットから最新情報を検索し情報要約ツール作成

1.5時間

[自社データ、固有情報のAI学習]

AIに自社データや固有の情報を学習させる方法を学ぶ

1.5時間

[カスタムチャットボットの作成|応用編]

自社データ、固有情報を元に回答するチャットボット作成

1.5時間

研修のまとめと解説、活用における注意点

0.5時間

[実践ワークショップ|応用編]

AIエージェント制作、トリガー設定、外部システム連携

3時間
合計受講時間計10時間
◎この10時間で得られる開発アウトプット

「学ぶ」で終わらせず、現場で使えるAIツールの雛形まで持ち帰る

業務自動化社内データ活用内製化設計
01

AIツール化テーマ一覧

自動化候補業務と、導入優先度・期待効果を整理。

02

Difyアプリの基本雛形

ノーコードで再利用できるチャット/ワークフローの土台を作る。

03

リサーチアプリ試作

Web検索・要約・レポート化を自動化する実用雛形を作る。

04

自社データ活用チャットボット

社内情報に回答するRAG型ボットの初版を構築。

05

実践ワーク成果物・次アクション

外部連携・AIエージェント化に向けた開発ロードマップを可視化。

研修直後に、効果が見えやすい領域から着手:情報収集・問い合わせ対応・ナレッジ活用

※研修内容は、AIツールの最新アップデート情報や、最新活用事例を元に更新・変更が行われる場合がございます。

※時間は目安です。進行状況によって、講義の時間配分が変更になる場合がございます。

TARGET

こんな方・組織におすすめ

DX/IT部門

社内のDX推進や業務改善をリードするチーム。AIツール内製化の第一歩を踏み出したい方。

事業部門

現場の課題を自ら解決し成果につなげたい方。業務に特化したAIアプリを自分たちで作りたい方。

管理部門

定型業務を自動化し生産性を高めたいチーム。問合せ対応・書類作成のAI化に取り組みたい方。

PoC担当者

生成AIのPoCを次のステップへ進めたい方。コンセプト実証から実用化へ橋渡しできる研修です。

PRICING

受講費用・助成金

人材開発支援助成金(リスキリング支援コース)適用で、実質費用を大幅に削減できます。

通常受講料(税抜)
360,000円
1人あたり
  • 最低受講人数:5名
  • 研修時間:全10時間
  • オンライン・オフライン対応
  • カスタマイズ対応可
受講を申し込む →
助成金適用時
中小企業の場合
85% 助成
360,000円
53,000円
/1人(実質負担)
大企業の場合
57% 助成
360,000円
155,000円
/1人(実質負担)
▶ 助成金シミュレーションで実質負担を試算する

※ 実質負担額の計算:消費税に関しては仕入れ税額控除の対象になるため、実質負担額からは対象外にしています。

※ 助成金の申請は研修開始の1ヶ月前までに手続きが必要です。申請サポートは無料で対応いたします。

FREE CONSULTATION

この研修について、
まずはご相談ください。

「部門内でAIツールを内製化したい」「Difyで業務を自動化したい」といったご相談に対応します。前提知識や対象業務に合わせて、最適な進め方をご提案します。

◆法人向け◆オンライン・対面対応◆カスタマイズ可
ヘッドセットを着けてノートPCで対応する、笑顔のサポート担当者。