\ 個人活用からさらに、組織活用ツール・AIエージェントを作る /
部門に1人はAI開発者を。AI活用を内製化できる人材を育てる講座です。
ノーコード開発ツール「Dify」を使い、カスタムチャットボット・リサーチアプリ・自社データ活用(RAG)・AIエージェントまでを実際に手を動かして構築。業務改善からツール開発、社内展開までを一気通貫で学びます。
ステップアップ講座
+ AI推進者におすすめ
部門に1人はAI開発者を。AI活用を内製化できる人材を育成します。
[自動実行・誰でも同じ結果を得れるツール化]
ノーコードAIツール開発(Dify基礎)
[カスタムチャットボットの作成:基礎編]
Difyで作るカスタムチャットボット作成
[リサーチアプリの作成]
インターネットから最新情報を検索し情報要約ツール作成
[自社データ、固有情報のAI学習]
AIに自社データや固有の情報を学習させる方法を学ぶ
[カスタムチャットボットの作成|応用編]
自社データ、固有情報を元に回答するチャットボット作成
研修のまとめと解説、活用における注意点
[実践ワークショップ|応用編]
AIエージェント制作、トリガー設定、外部システム連携
「学ぶ」で終わらせず、現場で使えるAIツールの雛形まで持ち帰る
AIツール化テーマ一覧
自動化候補業務と、導入優先度・期待効果を整理。
Difyアプリの基本雛形
ノーコードで再利用できるチャット/ワークフローの土台を作る。
リサーチアプリ試作
Web検索・要約・レポート化を自動化する実用雛形を作る。
自社データ活用チャットボット
社内情報に回答するRAG型ボットの初版を構築。
実践ワーク成果物・次アクション
外部連携・AIエージェント化に向けた開発ロードマップを可視化。
※研修内容は、AIツールの最新アップデート情報や、最新活用事例を元に更新・変更が行われる場合がございます。
※時間は目安です。進行状況によって、講義の時間配分が変更になる場合がございます。
社内のDX推進や業務改善をリードするチーム。AIツール内製化の第一歩を踏み出したい方。
現場の課題を自ら解決し成果につなげたい方。業務に特化したAIアプリを自分たちで作りたい方。
定型業務を自動化し生産性を高めたいチーム。問合せ対応・書類作成のAI化に取り組みたい方。
生成AIのPoCを次のステップへ進めたい方。コンセプト実証から実用化へ橋渡しできる研修です。
人材開発支援助成金(リスキリング支援コース)適用で、実質費用を大幅に削減できます。
※ 実質負担額の計算:消費税に関しては仕入れ税額控除の対象になるため、実質負担額からは対象外にしています。
※ 助成金の申請は研修開始の1ヶ月前までに手続きが必要です。申請サポートは無料で対応いたします。
「部門内でAIツールを内製化したい」「Difyで業務を自動化したい」といったご相談に対応します。前提知識や対象業務に合わせて、最適な進め方をご提案します。
